KATOGRAPHIC
遅くなりましたが前回の続きです。

で、結構進んでたのとテンションあがってきたところだったので
写真はあきらめてそのまま進もうかと思ったのですが、
結局もう一台のデジカメを事務所に取りにもどったのです。

そんなことはどうでもいいのですが、続き。

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さらに先にはLEDで組まれている星のような塊があり、近づくとこのような。

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きれいですねーさらに近づくと

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きれいですねー

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きれいですねー

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きれいですねー

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きれいですねー

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消防車!僕の父親は消防士でしたので僕もこれ系は気になります。

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これはなんでしょう?

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黄色いバイク。なんでしょう?




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はたらくクルマスペースを通り抜けると首都高へとつながる手前へ出ました。
この先まで行きたいんですが、ここから先はいけません。
ん〜この大橋ジャンクションウォークの記事、 GWも過ぎて書いてる人いないんじゃないですかね。
念願の大橋ジャンクションウォークに行ってきました。
最近行ったかのように聞こえるかもしれませんが3月7日のことです。

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本来は工事中の大橋ジャンクションが好きなので
その時期の見学会の抽選に応募したこともありますが、落選。
でもこの日の人の数を見たら落ちた理由も納得しました。ライバル多すぎ。

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奥にあるのはLEDのアーチ。
この日は最近LEDの仕事に就いたご近所さんも誘ったのですが
電話がつながらず断念。その夜赤ちょうちんでたくさんのLEDを見られたのにと自慢しました。

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アーチがあるならくぐりましょう。

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これはなかなかゆっくり見ることができるものではないのでしばし眺める。
でも僕が興味あるのは工事中のジャンクションです。さくっと撮って移動。
と思いきやカメラの充電がきれるという不測の事態。
入って何百メートルかは坂を上ったというのに。。。
カメラがなくてはブログにアップことができません。どうしよう

つづく。
いえ、忘れてませんでした。

色々書くことがたまってしまったので
今日はひとつ記事を書くぞ!という
まずは決意表明まで。

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先日の撮影時にすてきなマグカップを譲っていただきました。

Fire Kingのデッドストック!
ドーン!

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デッドストックというのもかなり魅力的なのですが
それ以上に魅力的なのはこの美しさ。キラキラしてます。

そして箱がまた。。。たまらん。

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ん!

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なんだか「白バイ野郎ジョン&パンチ」をみてた頃のアメリカのイメージを思い出しました。

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わかりますか?

そして開けると、キラリ。

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サイドには「to help you to make your life happier!」

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yahoo翻訳で訳すと「あなたがあなたの人生をより幸せにするのを援助します!」
こんなにまっすぐ応援してもらえると気持ち良いですね。
先日千葉のとある場所へ。
ここはいつか撮影に使えるな〜と思いつつ
なかなか実現しなかった場所だったのですが
今回の写真はここで撮らねばどこで撮る!?ということで
行ってまいりました。

KATOGRAPHICは前のりで、撮影ポイントの確認・整理をしつつ、
夜は時間があったのでそこのご亭主からコーヒーをいただきました。
といってもこのご主人、以下写真の通りこだわりの人です。

この人。

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生豆を計り

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女将登場

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たっぷりこんな感じ

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むむっ。豆のチェック

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サイフォンの説明中

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このメーターが温度の目安

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「サンフランシスカン」

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「サンフランシスカン」の右目から豆チェック

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まるで機関車トーマス(ドラえもんとうまい棒のキャラくらいの差)

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いい色に変わってきました。

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仕上がりが近づくと10秒に一度くらいのペースで豆チェック。
早すぎて何してんだか分からないけどとにかく熱そう。

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でもこのご主人は手の皮がちょっと違うんでしょう。

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たまに真っ赤なスミも触ったり
火の上で踊ったりしています(イメージ)ので問題ありません。

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トーマスの口から「ベー」

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ここからザルにうつして冷ましてます。

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僕も手伝います。

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冷めました。ツヤツヤのパンパンです。

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そして挽く。

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挽く。

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挽く。

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見る。

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甘える。

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これを紙フィルタへうつしました。
いつもネルドリップやサイフォン等、色々な方法で飲ましてくれますが
この日は紙フィルタ。

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残った豆はパッキン。
こうすると良いのです。

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これは豆を焼いたときにでる薄皮。名称はど忘れ。

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お疲れトーマス。

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ちょろろ

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ふっくら膨らみます。
焼きたての新鮮な豆じゃないとこうはなりません。

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さらに注ぐ

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終了

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完成!

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とてもおいしくて、翌日の撮影終了後に豆をいただいて帰ろうとしたら
すっかり忘れてしまっていました。
ご主人今度送ってください。

そして翌日の撮影はam4:30起きの8時スタート!
なんだかんだで写真は撮れず終了後の食事中の写真だけが残っていたのでした。

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